【コロナショック】日経平均とニューヨークダウが暴落した話

コロナショック

記事というより日記風にします。

2月25日(火)に全世界で同時株安が発生しました。

原因は中国を中心に始まったコロナウイルスによるパンデミックです。

全世界に病気の流行が懸念され、日経平均、ダウ、ともども暴落しました。

もちろんブラックマンデーやリーマンショックと比べると、たいしたことはありません。

しかし、コロナが長引き、マスクが足りなくなり、経済活動が停滞すると、思わぬ被害になります。

私自身、株をやって一年目の初心者ですが、ようやく、暴落らしい暴落に出会いました。

個別株も投資信託もマイナスになり、どんよりしています。

特に、好調だったKADOKAWAの株が+5万円から、プラマイゼロのトントンの評価額に戻り、ショックでした。

もちろんバイ&ホールドを軸にしているので、角川は売りませんが、暴落の最中、5万円がなくなっていくのは青ざめます。

資産は80万円と全然たいしたことがありませんが、それでもコロナショックをくらいました。

今後、コロナウイルスが落ち着けば、自分の資産が、10%の8万円くらい戻るかと予想していますが、どうでしょうか。

東京オリンピックが中止になれば、ますます日本の株はオワコン化していくと思います。

米国の株は強いですね。

これからもダウとS&P500をコツコツ積み立てていきます。

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