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【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU‐NO

https://anime.dmkt-sp.jp/animestore/ci_pc?workId=22692 より引用

エロゲ原作のユーノを17話までみましたので感想を書きます。

ユーノってそもそも何?

原作は1996年に発売されたアダルトゲームです。

エロゲーマーの中では伝説とされ、数多くの人に愛されています。

ちなみに1996年っていったら、

私は赤ん坊か保育園児でした。

ですので、この世の果てで恋を唄う少女ユーノについては名前しか知りませんでした。

ニコニコ動画とかて、これってユーノじゃね?、的なコメントをみるくらいです。

本作は2017年にリメイクされたゲームを元にアニメ化されています。

当時、赤ちゃんか園児だった私がこうして名作に触れることができるのは、リメイクのおかげです。

ありがとうございます。

アニメの内容

主人公がセーブできるタイムマシン ※本当は並列世界に行ける装置

を手にしたところから物語は始まります。

父親の行方を追いながら、悪い敵がわんさか出てきます。

このアニメのやばい点を挙げると、

バッドエンドはヒロインが寝取られます。

26歳の義母→部下にNTR

初恋の女教師→龍蔵寺にNTR

美少女転校生→おじさんにNTR

唯一無事なツンデレお嬢様も後輩と仲良くなります。

アニメを見る限り、NTRエンドを回避するために、

ショートセーブを繰り返して過去に何度も飛ぶみたいな感じです。

シュタゲ好きにはおすすめです。

たぶんシュタインズ・ゲートのシナリオライターもユーノに影響を受けていると思います。

失敗するたびにセーブ地点に戻ってアイテム集めをする様子はアニメ映えしました。

感想

本作はオカルト、ミステリ、SF、1990年代のアングラ感がありました。

現代編はすごく凝った作りになっており、楽しめました。

異世界編はまだ途中までしかみていませんが、

なんかタブーに触れてしまい、ブログに載せられそうにありません。

現代編が寝取られ回避ルートなら、異世界編は親子ルートです。

クラナドです、子育て始めちゃいます。

しかも娘と恋仲になる? みたいですし、

まあ、いいんじゃね、だって、

エルフだから。

年を取らない不思議な力最高ww

エルフ万歳ww と思えるアニメでした。

最後に

TVアニメ「この世の果てで恋を唄う少女YU‐NO」公式サイトより引用

26歳の義母。名前は有馬亜由美というのですが、声優が、なんと、

名塚佳織さんです。

めっちゃエロいです。

名塚さんといえばエウレカや女子高生の役がハマります。

女子高生ボイスの未亡人とか最高じゃないですか? (笑)

アニメだと3割増しで可愛く見えます。

部下の寝取られシーンが過激すぎて中国で中止になった事例があります。

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